BLOOD
シルクスクリーンによる着色抜染プリントとダメージの併用、手とローラーによる抜染、スプレーブリーチ
シルクスクリーン2版を使って着色抜染とダメージ剤を合わせてプリント。脱色、ダメージ後にローラーとスプレーで加工しました。文字の一部分だけを穴あけしてますのでスクリーンを使わないと不可能です。