シルクスクリーンプリント


豊富なインクや手法を選ぶことができます。
シルクスクリーン製品事例01 手法としては 特色プリント、カラー分解、特色分解、カラーバリエーション(配色)、オパール加工(ダメージ加工)、着色抜染、染み込み、厚盛り、ひび割れなどなどインクでは 油性インク、染料、水性顔料、ラバー、ラメ、発泡、蓄光、感温、反射などがあり、色は無限に調合可能です。
特に黒や紺色などの濃色のものに白などの淡色をしっかり乗せることが可能ですしインクの厚みも調整できます。
シルクスクリーンプリント技法は歴史も長く設備、素材、インク、手法共に豊富で表現力のバリエーションとしては最も優れています。

使用できる繊維素材
ナイロン、ポリエステル等合成繊維。綿、麻、レーヨン、絹(シルク)等天然繊維。
製品用途
Tシャツ、ジーンズ、ブルゾン、ベスト、ポロシャツ、パーカー、トレーナー、ウインドブレーカー、タンクトップ、ジャケット、コート、リボンテープ、ストラップ、ネームタグ、帽子、キャップ、カバン、エプロン、トートバック等々。
製品事例

シルクスクリーン製品事例02
ブラックデニム地に
赤+白の厚盛りプリント
シルクスクリーン製品事例03
細巾ネームプリント各種
白の厚盛り、カラー分解、特色分解等
シルクスクリーン製品事例04
黒生地に白と金のディザプリント
+ラインストーン加工
シルクスクリーン製品事例05
黒生地に白と黄のラバープリント
+白は網点フォトプリント